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お困りの方

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相談窓口

住まいが見つからずにお困りの方の受け入れや入居後のサポート等に関して、
大家さんや不動産事業者さんからのご相談をお受けします。

よこはま住まいサポート(横浜市居住支援協議会)相談窓口

窓口対応時間(事前予約制)
045-451-7812
横浜市住宅供給公社
〒221-0052
横浜市神奈川区栄町8番地1
ヨコハマポートサイドビル6階
10時~12時、13時~16時
(土・日・祝日、年末年始を除く)
アクセス情報はこちら >>
WEBからのご相談
言語・聴覚障害などにより、電話でのご相談が難しい方にはメールでの相談も承っています。
ご入力いただいた情報を基にして回答いたします。
趣旨不明な問い合わせや不正確な情報を記載された場合には、回答することができませんので予めご了承ください。
また、「電話がつながらなかった」「受付時間内に電話ができない」という理由での本フォームによるお問い合わせは、ご遠慮ください。

「お問い合わせフォーム」へ

セーフティネット住宅にしてみませんか?

セーフティネット住宅とは、住まいが見つからずにお困りの方の入居を
拒まない住宅として登録された住宅です。

メリット

セーフティネット住宅に登録すると、国が管理する「セーフティネット住宅情報提供システム」に掲載され、住宅の情報が広く公開されます。登録された住宅は、相談窓口にて、住まいが見つからずお困りの方へ紹介されます。

登録方法

登録は「セーフティネット住宅情報提供システム」から電子申請にて受け付けています。
なお、掲載にかかる費用は無料です。

セーフティネット住宅見守りサービス補助事業

セーフティネット住宅に入居する単身高齢者を対象に見守りサービスを提供する事業者に対し、横浜市がサービス利用料の一部を補助します。

改修費への補助

セーフティネット住宅に登録し、必要な改修工事を行った場合、国から改修費の補助が受けられます。

家賃等への補助

横浜市では、セーフティネット住宅へ登録された住宅のうち、要件を満たす一部の住宅に対し、家賃や家賃債務保証料の補助を行っています。

横浜市居住支援協議会ガイドブック

表紙

民間賃貸住宅の大家さんや不動産事業者さんが、住まいの確保でお困りの方に
安心してお部屋を貸していただくためのガイドブックです。
お部屋を貸すために知っておいていただきたいサポート体制等について
ご紹介しています。
※ 一部古い情報が含まれるため、現在は発行しておりません。